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リキテックスのアクリル絵の具を使ってます

リキテックスのアクリル絵の具です☆
こんな感じで絵の具使ってます!

enogu-s.jpg

クリックすると拡大できます。
絵の具の名前も見えると思います(^^)

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10号絵画 製作途中

製作途中です☆
下地を作って、それをパソコンに取り込んで、
とりあえずPhotoshopでラフな感じで。

201303-seisakutotyu.jpg


201303-seisakutotyu2.jpg


201303-seisakutotyu3.jpg

100号絵画制作過程 2012年春季二科展用 その2

下地制作の過程で、ちょっとばかりラフを変更することにしました。

こんな感じに
20120225.jpg
(Photoshop6.0)


とりあえず今週一週間でどのくらい進めるかが勝負ですねぇ。
ガーッと勢いつけて進めて行きたいところです!



【追記】
20120301.jpg





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100号絵画制作過程 2012年春季二科展用

春季二科展用の絵画を制作しはじめました。

とりあえずラフです。

あと1ヶ月ほど。
ほんとに間に合うのかどうか・・・

20120216.jpg

20120218.jpg

Photoshop6.0で制作



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『かじん展』にて学んだ『油性』と『粘性』

KTNギャラリーで開催中の『かじん展』(2011年2月27日まで)に行って来ました。

山下かじん先生は二科の会友さんです。
名前がかっちょいいですが、本名だったと思います。すごい。

山下先生とは絵を描くアプローチ・考え方が似てるので、お話を聞けて、いろいろ参考になりました。
自分はまだ絵画の世界ではぺーぺーもいいところ。
山下先生はずっと先のほうを歩いている方で、自分がやりたかったことをすでにやってたりして、参考になります。


というわけで、今回のお話の中で、自分の技法を進化させるポイントに2つほど気付いたので、ここにメモしておきます。







●油性と水性の反発を使う。

今まで自分は、自然の力を借りる時に、下地のデコボコを主に利用して、水の力を借りて、さらに擦ったりなんだりしてたのですが、今回新たになるほどっと思ったのは、油性と水性の反発を使うということです。

山下先生は数種類のニスを使い分けてらっしゃるようなのですが、自分の方向性として、あんまり強い薬品は使わずに、もう少し自然的な方向に持って行きたいので、その上で、これからどういう素材を試してみるか考えてみようと思います。

ポイントは油性。




●自然の流れを粘性の強いものでとどめる。

今まで、水の流れとかで生まれる奇麗な模様とかを、どうやってとどめようかいろいろ試していたんですけど、ある程度の技法は考えたのですが、最高にビシッとくる方法は見つけられずにいました。

山下先生の場合は、粘性のあるニスを使ってやっているので、好きな形でとどめることができると話てくれました。

なるほどー粘性か~!っと思いました。
ニスは自分には強すぎるので、もう少し自然に柔らかい素材を発見していこうかと思います。

ポイントは粘性。








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みなさんに幸せがありますように

ブーニンさんに質問『上達する方法とは?』 (スタニスラフ・ブーニン)

2010年11月3日、『スタニスラフ・ブーニン ピアノリサイタル』(アルカス佐世保)に行ってきました。

そこで、公演が終わった後の、プレミアムトークショーでのブーニンさんの言葉です。








唯一つだけ質問を受け付けます。というところで。

小学生ぐらいの男の子の質問
「どうやったら上手くなれますか?」

「ただひたすら練習」
「あなたぐらいの年齢だと一番のびる」







ちなみにブーニンさんは、通訳の女性の方に対しても、椅子をひいてあげるなどしてあげるジェントルマンです。

どんなに有名になっても、おごらず、謙虚で、周りの人に優しくありたいものですね。

こういうことも芸術と深く関係してくるところだと思います。



ブーニンさんはちゃめっけもある方で、そういうところも押さえておきたいポイントですね。









・公演の感想

ブーニンさんの弾き方で、一番もりあがるところで、顔を上に向けて心をこめて引くところが印象的ですね。
ポスターにもなってるし。
かっちょいい~

ショパンリサイタルで上位になった人達の演奏を聞いてると、難解な弾き方(音と音との間や相互関係)をみんなするので、初心者の自分などには時々難しいところも。
でも、あ~なるほど~っとだんだんと意味がわかりかけてきたところもあって、面白いです。

ブーニンさんの子犬のワルツは有名らしく、アンコールで弾いたとき、会場の人達がいろんな反応をしましてました。

子犬のワルツは難解では無く、子犬がころころと走り回る姿が目に浮かぶように、すばらしい表現力でした。
ものすごく速く弾くという技巧に走らず、情感を表現するほうに重点を置いているような感じを受けて、好印象でした。ネットで調べてみると、超高速でも弾けるようで、さすがだなぁっと思いました。
初心者の自分には、こういう直感的な表現をする曲のほうがわかりやすかったです。





哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
ブーニンさんと言えば、辻井伸行さんが生後8ヶ月でその音を聴きあけたという、伝説のCD
スタニラスフ・ブーニンのショパン・ピアノ曲集「衝撃のショパンコンクールライブⅡ」 (Amazon:送料無料)

能面師・後藤祐自さんが真夜中にしか能面をつくらない理由

能面師・後藤祐自さんが真夜中にしか能面をつくらない理由。

『昼間は、自動車の音や、犬の鳴き声など、現代の音が溢れている。
そういう音を能面に入れたくない。』


(和風総本家 テレビ東京にて放送)







すごく真剣な製作への心が伝わってきて、感銘をうけました!
昼間でも出来る仕事を、わざわざ真夜中にしようなんて、ほんとに真剣に、強く心に想いを持っていないと出来ないことだと思います。

しかも一つの能面を作るのに確か1ヶ月だったかな?もしくは数ヶ月だったかな?とかかかるんだとか。



自分はまだまだそこまで絵の制作に心を注ぎ込んでないなぁっと思いました。







つまり、これがどういうことかと言うと、
自分の至らないところが発見できたということです。
発見できたということは、そこを意識して伸ばすことが出来る状態を手に入れたということです。
心の持ちようを伸ばすのは、一筋縄ではいきませんが・・・。
それでも、自分のマイナスのファクターを知ってるのと知らないのでは、伸びに大きく影響してくるというものです。

いままでも、絵に対する意気込みが、尊敬する先人の方々に比べると、なんとも足りなさ過ぎると思ってはいたのですが・・・
さらに注意して、意識してやっていこうと思います。


まだまだまだまだ未熟




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竹内栖鳳の極意 平山郁夫氏が語る傑作の条件

美の巨人達(テレビ東京系)
『竹内栖鳳』(1864~1942)





技巧は見せない
描く苦しみも見せない

雀は雀の喜びを
チュンという鳴き声を響かせるために


写実を突き詰め、突き抜け、写意に到る。
それが栖鳳の極意







平山郁夫氏の竹内栖鳳に対する言葉です。

「外国のものも大胆に取り入れて、しかも自分は崩さない。
 軽み、細み、あるいはもののあわれとか、
 洒脱という美の様態を見出して、
 創造の苦しみを決して見せることなく
 描いていかれた。
 これが傑作の条件なのです。」










自分はまだまだ頑張り度合いが足りなさ過ぎるなぁっと思います。

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ユンディ・リ ピアノリサイタル アルカスSASEBO公演に行ってきました

今日(2010年4月10日)はユンディ・リのピアノリサイタルへ行ってきました。(アルカス佐世保)

そこでちょっと思いついたことをメモっておきます。




まるで踊るように手が動いて、それが躍動感溢れる音楽を紡ぎ出している。

前テレビであっていた、NHK趣味悠々「筆で味わう雅の世界小倉百人一首を書こう」の高木厚人先生の筆運びも、踊ってる!っという強い印象を受けた。
「書」というものは、筆運びそのものの軌跡。
筆運びが美しければ美しい文字に。


つまり、絵を描く時も、筆運びを踊るようにしていければ・・・どうなるだろう。
きっと踊るような躍動感ある絵になるんじゃないだろうか。



それからユンディ・リさんの手の動きで、踊るような躍動感とは別に、何かを包み込むように、丁寧に紡ぎ出す手の動きも印象的だった。






ちなみに、音楽というものはスピーカーで聞くと、ただ音が聞こえてくるだけだけど、生演奏を聴くと、演奏者の動きに、次に出てくる音が繋がって、その音から次の動きが導き出されたりして、音楽に動きが生まれてくる。

スピーカーだと、ポンッと音がなると、その音がなるまでは、その音はわからないけど、生演奏だと、振り下ろす手が次に聞こえてくる音へ導いてくれる。さらに音がなった後は、その音の向かう方向性なども示してくれたりもする。

スピーカーの音を2次元的な平面だとたとえると、生演奏は三次元的な奥行きを感じさえくれる感じがする。

絵の上達法 (茂木健一郎)

メレンゲの気持ち (日テレ)
『芸能人の私生活見せちゃいます 茂木健一郎 編』




普段と違うモードで脳を使う事が良い。

左手でご飯を食べるとか。

左手で絵を描くことが良い。

右手は左脳、左手は右脳でコントロールしてる。

絵を描くのに必要な空間やイメージは、右脳で把握している。

レオナルド・ダ・ヴィンチは両手使えた。

左手を使う事がどうもダヴィンチの天才の秘密と関係がありそうだ。




番組では隣の人どおしで左手で似顔絵を描く事に。
制限時間は2分。

制限時間を設けることも脳によい。




左手で絵を描く訓練をすると、ますます絵が上手くなる。
右手も自然に上手くなる。

それから、右手で描くと、帽子なら帽子という記号でとらえてしまう。
左手で描くと、帽子はどういうふうになっているのか、細部を観察し、細かい描写が出来ると言われている。






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