桜の絵画制作・販売

プレゼント・ご贈答用に。
結婚式、誕生日のお祝いなどに最適です。

>>詳しくはこちら
桜の木の絵画制作ご依頼 桜の絵画販売 桜の木イラスト制作販売 春の絵画制作・販売 春・桜・菜の花絵画販売・制作


桜以外の絵画制作も承ります。
お気軽にお問い合わせください。
 

ブログカテゴリ

援助お願いします

NPO法人犬と猫のためのライフボート~手を伸ばせば救えるいのちがある~
新聞紙を送るだけでも
すごく助かるそうです。

カレンダー

検索フォーム

最新記事

ブログカテゴリ

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

相互リンク

募集中です: メールフォーム
【FC2ブログユーザー用】
絵ココロをリンクに追加する

ブログを探せるランキング

イラスト ランキング 雲の写真 素材 無料
優しいイラスト 絵本 CGイラスト クリック募金
スピリチュアル 幸せになる方法 江原啓之
作り方 イラストブログ
作り方 イラストブログ 描き方・技法
イラストレーター 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学 錦野旦 宝くじ 必勝法
接遇 哲学・思想ブログ スピリチュアル・精神世界 美輪明宏 江原啓之
子育て応援 教育ブログ 英才教育・早期教育
接遇 子育て・育児

HP

西本まことギャラリー【絵本・絵画・CG・イラスト】

 ギャラリー
 web絵本
 デスクトップ壁紙
 写真
 ワンクリック募金
 リンク
 仕事・絵画制作ご依頼
 メール
*ブログコンテンツではありません
カテゴリ
ジャンルが多岐にわたっておりますのでご活用下さい。 【全記事一覧】
(全記事一覧の不具合を解消いたしました。)
  • (14)
  • (87)
  • (53)
  • (74)
  • (12)
  • (62)
  • (50)
  • (37)
  • (21)
  • (78)
  • (107)
  • (110)
他のブログを探す: イラストレーション ブログ村 心 Airランキング 人気ランキング

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

映画『かみさまとのやくそく ~胎内記憶を語る子どもたち~』予告編・感想・口コミ

映画『神様との約束胎内記憶を語る子どもたち~』予告編を見て、心に響いた言葉



生まれてくる前の記憶がある子供たち。

何のために生まれてきたの?と質問
みんな共通して答える事は、

「人の役に立つために生まれてきてる」




かみさまとのやくそく その他





神様を大仏としてとらえてる証言の子供しか映らなかったので、その点は危惧するところかなぁっと思いました。
他の宗教の方がそこがあるだけで、もう全否定ってなってしまうと悲しいなぁと。

たまたまその子供たちの直系の上の神様が仏様系ってだけだと思うので、できれば他の神様が系列の子供の証言も入れてほしいなぁと思いました。
もしくは大仏のくだりを無くすか。でもそれだと真実を捻じ曲げることになるかもしれないし・・・
よさそうな映画なので、宗教と関係なく見てほしいですねぇ。



補足:
youtubeのコメントを見ると、案の定、大仏に反対して敵対した意見を書き込んでる人がいました(^^;)
みんな仲良くなれればいいのにねぇ。




tag:神様との約束、かみさまとのやくそく、かみさまとのやくそく 試写会、かみさまとのやくそく 上映会、かみさまとのやくそく 公式、かみさまとの約束 上映、神様との約束 映画、神様とのやくそく、神様との約束 歌詞、神様とのやくそく 試写会
スポンサーサイト

武田双雲さんの心構え

ごきげんよう(2014年1月7日 フジテレビ)


●武田双雲さんの心構え

瞬間瞬間を楽しむ
朝起きたとき
顔を洗うとき
今その瞬間を楽しむ

若いころは力んで楽しもうとしていた
今は、もう少し力をぬいて楽しむ事が大切と気づいた

詩:『心に太陽を持て』 フライシュレン(山本有三訳) (朝ドラ:おひさま)

朝ドラ『おひさま』の中での、春兄さんの詩がとても心に響いたので、調べてみました。



ドイツの詩人・ツェーザル・フライシュレン(CasarFlaischlen 1864年5月12日~1920年10月16日)によるもので、日本では山本有三訳として知られているそうです。

心に太陽を持て 山本有三訳








心に太陽を持て
嵐が吹こうと 吹雪が来ようと
天には黒雲 地には争いが絶えなかろうと
いつも心に太陽を持て


唇に歌を持て 軽く朗らかに
自分の務め 自分の暮らしに
よしや苦労が絶えなかろうと
いつも唇に歌を持て


苦しんでいる人 悩んでいる人には
こう励ましてやろう

勇気を失うな

唇に歌を持て

心に太陽を持て











『唇に歌』というのは、汚い言葉、悪い言葉は使わず、奇麗な言葉、前向きな言葉をいつも使おうという事かなぁっと思ったりもしました。

常にそうあるのはなかなか難しい事ですが、こうやって素敵な詩にしていただいたことで、この詩を思い出す度に、そうあれる心持ちに立ち返る事ができるような気がします。
ありがたいですね。感謝致します。




『あの頃、あの詩を』 (フライシュレンの詩が載っている本)





平和へ
ツェーザル・フライシュレンの祈り心に太陽を持て」(山本有三訳)
NHK朝の連続ドラマ「おひさま」2011年6月27日放送。
須藤陽子(井上真央)の兄:春樹(田中圭)が家に残していった本の中にあったのが、「心に太陽を持て」。
茂樹からの葉書で、戦地にいる兄が戦死したことを知り、この本の一節を読み兄を思い返す。

障害者デイサービスでのボランティア体験談

先日、障害者施設でボランティアを体験してきました。

障害児のボランティアだけでなくて、他にもいろいろと経験しようと思いまして。





早めに到着して、とりあえず何もする事がないようでしたので、座ってまってました。

すると施設のお手伝いさんらしい人がぽつぽつとやってきました。

軽く挨拶して。

お手伝いさんどうしで雑談してて、自分はよくわかんない話題だったので、横で座ってて、早く仲良くなりたかったので、隙あらば会話に割って入ろうと虎視眈々と狙っていました(笑)




で、いつまでたっても利用者さんが来ません。

ギリギリになって、送迎バスなんかで来るのかなぁっと思って待ってました。




そしてついに判明。

お手伝いさんだと思ってた人達が、この障害者施設の利用者さんだったのです!!

びっくりしましたね~

別に普通に、みんなで仲良く話してたので。

明らかに言葉が話しにくい人もいましたが、『そういう障害を持っててもお手伝いさんで来てるんだ~』と思ってました。




施設の人も、

「長時間接しているといろいろと見えてきますけど、少し接するには普通の人と同じでしょう。」

みたいな事をいってました。







というわけで、その日一日お手伝いさせていただいたのですが、

お手伝いというか、他の利用者さんと同じ事を、一緒にやっただけで、まったくお手伝いではなかったです(苦笑)

ボランティアという趣旨からは離れた体験活動でしたが、とても有意義な経験でした。






一日接していると、たしかに障害を持ってらっしゃる事は感じますが、でもほとんどの人は、たくさん話して、たくさん笑って。

むしろ障害を持ってない人達よりも明るい心を持ってるんじゃないかなぁっと思いました。

街中を歩いてる人達はみんなムスッとして、下を向いてますもんね(^_^;)




とりあえず、今度またバレー(大きなゴムボールを使った)の練習のときに参加する約束をしてきました(^v^)



ボランティアへ
みなさんに幸せがありますように

タグ:サマーボランティア体験、ボランティア体験談・レビュー、障害者通所施設・デイサービス、障害者への偏見を無くそう、障害者への接し方、社会福祉活動報告

障害児との触れ合いで、自分にとって大切な経験を得る事ができますよ

最近、障害児のデイサービスのところにボランティアに行くようになって、すごく視野が広がった気がします。

ボランティアというとおおげさで、まぁ、ただたんに遊んでるだけ?なのですが(^-^;)



『障害』というのは、ただ単に『個性』なんだという、そういう知識というか思いというか、そういうのは持たせていただいてたんですけど、
実際に触れ合って、それを再認識したというか、
なんというか、障害を持ってる子供と、持って無い子供の違いが無いなぁっと思いました。

むしろ人見知りしないで、なついてくれて、とても好きになりました。



今まで障害を持った子供と触れ合った事が無かったので、
まだほんの少しの触れ合いしか持っていませんが、
なんだか知恵の雫が一滴、心の中にポチャンと落ちて、それが心全体に広がっていくかのように、
少し目覚める事ができたような感覚で、
とても良い経験だったと思います。

子ども達ともっと仲良くなりたいなぁっと思うので、時間があったらちょくちょく遊びに行こうと思います。

お手伝いするためじゃなくて、自分が楽しんだり経験を積むために行くので、ますますボランティアとは呼べませんが(^▽^;;)






みなさんもぜひ、障害児と触れ合ってみて下さい。
恐れる事はなにもありませんよ。(^-^*)
みんな普通の子供だってことがわかると思いますよ。

もちろん障害を持ってるので、何かしらのケアが必要な時があるのかもしれませんが、そういう所ははプロの方たちにまかせて(^_^)
ただ遊びに出かける感じで、気軽に参加できると思います。




優しいイラスト 絵本 CGイラスト クリック募金
平和へ
ボランティアへ

ボランティアの心構え (黒柳徹子)

徹子の部屋 「佐藤かよ」 (2011年6月23日 テレビ朝日)
(言葉の要点を書きます。話した事を一言一句そのままというわけではありませんのでご了承下さい。)




他にも世界を救った人達の記事がありますのでご覧下さい。
【心のテレビレビュー】一覧







佐藤かよさんが黒柳徹子さんに質問

「世界を変えていくにはどうしたらいいですか?ボランティアなどで。」



黒柳さんのお応え。

まず一つ。
一人でも、周りに理解してくれる人がいればそれでいい。
私(黒柳さん)も最初の頃は理解されず、いろいろと言われましたが。



次に、
私(黒柳さん)の小学校のとき(とっとちゃんの)、周りに障害を持ってる人がたくさんいたけど、校長先生は「助けてあげなさい」とか言ったことは一度もなかった。
「みんな一緒だよ。」「一緒にやるんだよ」と、それだけしかおっしゃらなかった。
だからみんなで一緒にやるにはどうしたら良いかという考えがずっと私の中にあった。
今もみんなと一緒にやっていくというつもりでやっている。
ボランティアをやっている。助けてあげているという気持ちは全然無い。
みんなで一緒にやっていこうという気持ち。




あなたも「みんなと一緒にやっていこう」という気持ちがもし根底にあったら、
別に恐れる事は無い。



あなた(佐藤かよさん)はお奇麗なんですから、それを使って、それに磨きをかけてみんなに見せていくことも大切。










性同一性障害の方は、ほぼ全ての人が、自殺を考えた事があるほど、大変な思いをされてるそうですが、佐藤かよさんも例外ではなく、とても思い悩んでいたそうです。
(性同一性障害の方を毛嫌いしてる方はいませんか?相手がどれほど辛い思いをしてるか考えた事はありますか?)

そんな大変な思いをしてきたのに。
してきたからこそ、他人を助けたいという優しい人になれたのかもしれませんね。

こういう思いを抱いてる人だとは知らなかったので、すばらしい人だと思いました。




哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
みなさんに幸せがありますように。
タグ:ボランティア活動、東日本大震災ボランティア参加、ボランティアする方法、心のケア、世界を変える方法、ボランティアの悩み解決

英語が上達する方法!(かも?)

昨日、諏訪神社に行ってきました。

そしてついに!壁を越えました!


数年前まで、自分はまぁどちらかと言えば人見知りするほうだったんですけど、
ついに外国の人にこちらから話しかけるまでに成長しました。
しかも、英語はまっっったく話せないのに(笑)
話せないのに話しかけることが出来るとは、なかなか自分も成長したもんだと。







諏訪神社で、背の高い白人男性で、JAPANと書かれた本を立ち止まってじっと見ていました。

諏訪神社の奥には、長崎人もあまり行かないところに、鳥居がたくさんある、これぞニッポンみたいな場所があるんですけど、そこを教えてあげたいなぁっと思いました。

なので、勇気を出して!話しかけました。

「ご旅行ですか?」
みたいな感じで。

案の定、日本語が通じ無かったので、
「travel?」
と聞くと、こちらが英語が話せると思ったのか、どんどん英語で話し始めました。
もちろんまったくわからないので、
「No speak English」
と、文法もなにもあったもんじゃないような英語で言いました。
(英語を習ってからかなりの時間が経ってるので、とっさにはちゃんとした英語は出てこなかったですね~。「I can't speak English.」でいいのかな?)

すると、向こうも
「No speak Japanease.」
と同じように言ってくれたので、

とりあえず身振り手振りで案内する事に。

2~3箇所小さな場所を案内して、
手を洗う作法とかも教えてあげて、
狛犬をぐるぐる回してお願いごとするところなんかも教えてあげて、
「この上に行くと面白いですよ」と日本語で教えて(苦笑)
「Bye」と言って手を振ってわかれました。


それにしても、かなりのへんてこ片言英語、かなりのカタカナ、でもって半分は日本語で話しました。
単語も全然思い出せなくて、なかなか歯がゆい思いをしましたね~


もっと英語が話せれば。
話せるとまではいかなくていいので、せめて単語だけでも知っていればもっとあの人を助けられたなぁっと思いました。





今思えば、原発事故もあって、外国の旅行者はほとんどいない状態なのに、あの人は一人で来て下さって。
もっといろいろと助けて教えてあげたかったです。





というわけで、自分のふがいなさを思い知ったわけで、もっとたくさんの人を助けたいという思いと繋がって、英語を覚えたい!と生まれて始めて思いました。

英語が上達するには、そういう動機・想いが不可欠ではないかと思います。











高校のときにでもこういう想いを感じることができればよかったんですけどね~
高校生の時の未熟な精神では、こうはいかなかったでしょうね。
今だからこそ、起こるべくして起こった出来事ですね。




狛犬を「God」「dog」と説明してしまいました。
よくよく考えたら、数年前の二科展で狛犬をモチーフにしたときに英語訳を調べてたのに・・・なさけない。
せめて「stone guardian dogs」のフレーズは思い出したかった。





哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
みなさんに幸せがありますように。

靴を揃える事が出来ない人は、心を整える事も出来ない。(枡野俊明)

住職・庭園デザイナー枡野俊明さんの言葉



「靴を揃える事が出来ない人は、
 心を整える事も出来ない。」







この言葉を聞いた瞬間、曹洞宗の宮崎奕保禅師のお言葉を思い出しました。

「身の周りの全てが禅である」





普段の何気ないしぐさ、一瞬を、真摯に、大切に。

心が行動に反映するように、逆に、行動が心に反映するというものですよね。
靴を並べるという、とても小さな日常に動作でさえ。

むしろ”日常の動作”だからこそ、それが本当の自分というものを直接形作るものということでもありますね。




というわけで、心を鍛える、心を磨く方法がここにもありました。

「普段の何気ない日常の所作に、真摯に気を配る」











他にも世界を救った人達の記事がありますのでご覧下さい。
【心のテレビレビュー】一覧





哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
tag:座禅の効果

「人々を救わねばならない、一秒も惜しんではいけない!!」(手塚治虫・ブッダ第7巻)

漫画『ブッダ(作者:手塚治虫)』を読みなおしてます。
今読んでみると、いろいろなことが見えてくるものがあります。








第7巻の巻末に書いてある言葉です。


「あたながぬくぬくと ねているあいだにも
 この広い世界には
 生きるにも 死ぬにも
 苦しみつづけている人たちが
 どんどんふえているのだ
 ”目ざめた人”よ
 あなたはそれらの人々を
 救わねばならんのじゃ
 一秒もおしんではいけない!!」








”目ざめた人”とは、ブッダの事で、この言葉は漫画の中でブッダ一人に言われた言葉です。
しかし、これは私達一人一人みんなへの言葉だと言えると思います。

私達はだれもが目ざめようとがんばって生きている途中です。
そんなこと意識していなくても、誰もが修行の途中です。

目ざめきっていない私達ですが、みんながみんなを助けようと思い、助け合う事が出来れば、何かが大きく変わっていくと思います。

誰かじゃなくて、まずは自分が。

一秒も惜しまないほどの想いを強く持って!








他にも世界を救った人達の記事がありますのでご覧下さい。
【心のテレビレビュー】一覧



ためになる言葉

先日、ナガサキピースミュージアムに行ってきました。

先週までやっていた「首藤栄切り絵作品展」です。

有名な詩や言葉、もしくはご自分で考えられた言葉を、切り絵にしてらっしゃいました。
知ってる言葉は、武者小路実篤さんの言葉ぐらいしかなく、自分の無知がまた明らかに・・・
もっといろいろと勉強しないとですね!







気になった言葉をいくつかメモってきましたので、ここに載せておきます。



   『行く言葉美しければ 帰る言葉も美しい』

   『やさしい言葉は心にこだまする』

   『花も美しい 月も美しい それにきづく心が美しい』

   『伸びるためには 縮まなくてはならぬ』

   『物でさかえ 心でほろび』









『知恵』というのは、わかっていても、それを普段の生活の中で活かしきれなければ、何の意味もありません。

『知恵』を短い言葉の中に凝縮することで、覚えやすく、思い出しやすくなって、普段の生活の中で意識しやすくなる効果があると思いました。

それに知恵を凝縮すると言葉が美しくなりますね。









他にも世界を救った人達の記事がありますのでご覧下さい。
【心のテレビレビュー】一覧






哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
みなさんに幸せがありますように。

 ホーム  »  次のページ


カテゴリ
ジャンルが多岐にわたっておりますのでご活用下さい。
(全記事一覧の不具合を解消いたしました。)
他のブログを探す: イラストレーション ブログ村 心 Airランキング 人気ランキング

にほんブログ村 イラストブログへ にほんブログ村 哲学・思想ブログ 人生・成功哲学へ
スピリチュアル・人生・成功哲学
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。