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被災者の方の役に立ちたい!ボランティアしたい!でもどうすればいいの?

今回の地震でお亡くなりになられた方々のご冥福をお祈り致します。

被災され、今この時もがんばっておられる方々に、神様のご加護がありますようにお祈り致しております。



そして多くの人を助けようとがんばっている方々、ありがとうございます。心からお礼申し上げます。


自分も何かできないだろうかと四六時中考えていますが、自分の力なの無さを思い知るばかりで、情けなく、とても情けなく思っています。


お祈りすることも無駄じゃないとわかっていますので、お祈りはかかしませんが、行動することはもっと尊いことだと知ってますので、もっともっと何か行動したいです。





自分にできるボランティアを考える際に役立つ情報などを、インターネットで検索したりして探してみました。
参考になりそうなものをピックアップしておきます。







どんなボランティアができるか、実際に相談できる場所。

『県の緊急支援室』

長崎では県庁にこういうものが開設されました。
「物資を送りたい」「ボランティアに応募したい」などの問い合わせ窓口を担うそうです。

たぶん他の県にもあると思います。
自分に出来る事が分からないなら、こういったところに相談するのも一つの手段だと思います。






みんなの経済新聞ネットワーク 3月16日(水)13時17分配信

長崎大丸デパート(長崎市浜町)前のアーケード広場に3月15日、「大震災募金-日本赤十字社むけ」と赤い塗料で書かれた布を広げて前に正座し、無言で募金を呼びかけ始めたのは原敏洋さん(28)。大切な友人10人が大震災の犠牲となった。居ても立ってもいられなくなった原さんは仕事を辞め、街頭募金活動を始めたという。

 「10人もの友達の笑顔がもう見られなくなった。友達のためにもともかく今、何かやらなければと思って仕事を辞めた。もう時間がない。1人でも多く助けるために本気で義援金を集めると決意した」と力強く話す原さんが用意した3個の透明の募金箱には、みるみるうちに小銭や紙幣が増えていく。無言で募金を呼びかける原さんに見知らぬ男性が声をかけた。

 「私にも手伝わせてくれ」そう言って上着を脱ぎ始めたのは小川茂樹さん。ブライダル関連の会社を経営する小川さんは「自分も何かしなければいけないと思い、浜町に出てくれば誰か何かやっているだろうと思った」と話す。小川さんは原さんの代わりに大声で道行く人に募金を呼びかけ始めた。





「フォーク酒場1970」マスターの榎島さんとフォークシンガーの川田さん。
ドリンク代(1杯500円~)だけでライブが聴け、代金の一部を義援金として募金する。





紙芝居やさんのたけちゃん。
インスピレーションで言葉を贈るというパフォーマンスを始めた。代金は客が自分で決め、義援金として日本赤十字社などを通じて募金するという。多くの人が後田さんの前に並んだ。
~風の紙芝居師~たけちゃん☆ のブログ







募金したいと思う方。


義援金詐欺というものもあるらしく、インターネットでの募金は注意を勧告されてるようです。

大手の信頼の置けるサービスのTOPページから募金のページへ移動して、募金するようにしたほうが良いそうです。

Yahoo!では自分の持ってるポイントを募金できたりします。
Yahoo!のポイントは期限が決まっているので、この機会にすべてのポイントを募金してはどうでしょう。



楽天でもポイントで募金できるようになりました。
まだ認知度が低いと思いますので、ここにリンクを張っておきます。
楽天ポイントで義援金




街に出ると、すぐに募金できるところが見つかると思います。
コンビニなどでも募金できます。

郵便局でも手数料無料で募金できます(ATMやゆうちょダイレクトでは手数料がいります)







毎日jp 2011年3月19日より

『東日本大震災:被災地のため、今何ができる? ジュニア解説「教えて!デスク」』

東北などに大きな被害を出した地震から、1週間以上がたちました。大勢の人が家族や友だちをなくしたり、家が壊れたりしました。これからの生活は大変です。無事だった人は何ができるでしょうか?

◇まとめ買いやめ冷静に 本当に必要な人に届けるために
困ったことが今、起きています。大丈夫だった地域のコンビニやスーパーでインスタント食品や水、生活用品などが少なくなっているのです。一人一人が買いだめやまとめ買いをすると品不足になり、ものを本当に必要としている場所には何も届かなくなります。

被害のなかった人は慌てることはありません。冷静に暮らしましょう。電気やガソリンのむだ遣いも、被害を受けた人に回る分がそれだけ少なくなります。

ボランティアはまだ早すぎます。

「出かけて、直接に何かをしたい」という気持ちは大切です。でも、鉄道や道路はずたずたです。この地震の被害から立ち直るには、長い長い時間がかかりそうです。半年、1年たって手伝いに行っても、十分に役に立つはずです。その時に備え、体を鍛えましょう。

◇お小遣い寄付して手助けも 洋服や食料送るのはタイミングが大切
交通費をかけて行くのならば、その分を募金に寄付した方がいいでょう。

寄付したお金は、生活に必要なものや食べものなどに使われ、ひどい被害を受けた人が再出発するのに役立ちます。

日本赤十字社や被害にあった県が受け付けており、毎日新聞でも寄付ができます。100円や500円の少ない額でも構いません。お小遣いや、入学や進級のお祝いにもらったお金の一部を寄付するのは、簡単にできる手助けです。

避難所で生活する人は着るものにも食べるものにも不自由しています。洋服や食料を送ることもできますが、タイミングとやり方が大切です。今、直接送るのはかえって迷惑になるだけです。

1995年の阪神大震災の時は、たくさんのものが送られてきましたが、中身を確かめたり整理したりするのに人手と時間がかかり、必要な仕事ができないこともありました。








下記のエントリーは4月23日で閉鎖するそうです。大反響すぎて炎上みたいな状況になったそうで。
コピーしてもいいですよっと書いてあったので、ありがたくコピーさせていただきます。
賛否両論・誤解多数あるそうなので、筆者の方の追記のコメントも載せておきます。


chodo's posterous
http://chodo.posterous.com/45938410より
(TOPページはこちらhttp://chodo.posterous.com/

『被災者の役に立ちたいと考えている優しい若者たちへ~僕の浅はかな経験談~』

阪神大震災が起きたとき、僕は高校3年生で、しかもセンター試験の翌日だった。
遠くから沢山のトラックが走ってくるような、不気味な音が夢うつつに聞こえ、気がつくと家全体が揺れていた。父親にたたき起こされて玄関を開け、ガスを閉めてTVをつけると、阪神高速が崩壊していた。家が揺れた恐怖と、テレビの実感の無さと、街中の静けさが記憶に残っている。

その日は登校してセンター試験の自己採点を行い、二次試験のための面談をしなければならなかった。僕は迷ったが、結局自転車で出発した。大阪城の堀から水が溢れ出していた。

学校に着くと全てがいつもどおりで、来ていない生徒もいたが、先生は特に何も言わなかった。粛々と自己採点し、粛々と面談が行われた。僕達の仲間で三宮と西宮に住んでいる友人がいたのだが、さすがに登校はしていなかった。昼休みに仲間3人で、二次試験が終わったらボランティアに行こうと話をしていた。

下校時刻になって、担任の物理教師がおもむろに話しだした。
「今回の震災で我校の教師や生徒も被災者となり、登校できない人がいます。センター試験が終わり、受験生としての役目を終えた人もいると思います。あなた方の中には、正義感や義侠心に駆られて現地に乗り込む人もいるでしょう。それは間違ったことではありませんが、正直に言えば、あなた方が役に立つことはありません。それでも何かの役に立ちたいという人は、これから言う事をよく聞いてください。

まず食料は持って行き、無くなったら帰ってくること。被災地の食料に手を出してはいけません。
寝袋・テントを持っていくこと。乾いた床は被災者のものです。あなたがたが寝てはいけません。
作業員として登録したら、仕事の内容がどうであれ拒否してはいけません。集団作業において途中離脱ほど邪魔なものはないからです。
以上の事が守れるのであれば、君たちはなんの技術もありませんが、若く、優秀で力があります。少しでも役に立つことがあるかもしれない。

ただ私としては、今は現地に行かず受験に集中し、大学で専門的な知識や技術を身につけて、10年後20年後の災害を防ぐ人材になって欲しいと思っています。」

言葉の端々は忘れてしまったが、教師が言いたかったことは今でもはっきり憶えている。

結局僕たちは、物理教師の言ったとおり、なんの役にも立たなかった。
配給のパンを配って回ったり、お年寄りの移動に付き添ったり、避難所の周りを掃除したり、雑用をさせてもらったが、持っていった食料は5日で尽きた。風呂には入らなかったが、寝るところは防犯上困ると言われて避難所の中で寝た。生活のインフラ整備や瓦礫除去作業は、消防や自衛隊があ然とするくらい力強く、迅速に問題を解決していった。僕達の存在は宙に浮き、遊び半分で来たボランティアごっこのガキ扱いをされていた。実際手ぶらで現地に入って、汚い仕事を嫌がるような若者はたくさんいたし、そういうグループと僕達が、能力的に大きな差があったかというと、とてもそうとは言えなかった。
僕達が現地で強く学んだことは、「何かして欲しい人」がいて「何かしてあげたい人」がいても、事態は何も前進しないということだった。人が動くためには、「人を動かす人」が必ず必要になる。社会人なら常識として知っている事さえ、僕たちは知らなかった。

僕達は現実に打ちひしがれて現地を離れ、浪人を経て京都の大学生になった。そして被災地への情熱も無くなっていった。結果的に僕達の正義感は、ハリボテだったのだ。正直に告白し、反省する。僕たちは、神戸への気持ちを、たった一年間も持続させる事さえできなかった。

今回の震災で、被災した人の役に立ちたい、被災地のために何かをしたい、と感じている若い人達がたくさんいると思う。でも慌てないで欲しい。今、あなた方が現地で出来ることは、何一つ無い。現地に存在すること自体が邪魔なのだ。今は、募金と献血くらいしか無いだろう。それでも立派な貢献だ。胸を張って活動して欲しい。
そして、是非その気持を、一年間、持ち続けて欲しい。もしも一年経って、あなたにまだその情熱が残っているなら、活躍できるチャンスが見えてくるはずだ。仮設住宅でのケアや被災者の心の病、生活の手助けなど、震災直後よりも深刻な問題がたくさん出てくる。そういった問題を解決するために、NPOなどが立ち上がるだろう。その時に初めて、被災地は「何も出来ないけど何かの役に立ちたいと思っている、心優しいあなた」を必要とするのだ。もしかするとそれが、あなたの一生を変える大きなきっかけになるかもしれない。

結局僕は紆余曲折を経てGISの技術者になり、専門分野は違っても、多少なりとも防災の分野に寄与できる立場に辿り着いた。あの頃よりも、少しは人の役に立てるようになったんじゃないかなと考えている。


2011/3/15 追記

沢山の反響ありがとうございました。同じような経験をされた方もたくさんおられたようで、あの時感じた孤独感が今頃癒されております。

僕は上記のエントリーで一年は待ってみようと書きましたが、そんなに待たなくてもいいようです。すでにNGOなどの支援団体が、ボランティア受け入れに向けて動き出しているみたいですね。もちろん動き出すのはまだ先になるでしょうが。

時間と体と情熱のある人は、そういった「人を動かす人」としっかり協力して、自分の能力を最大限に発揮して欲しいです。もちろん1年、2年、5年、10年スパンで細く長く復興を援助する気持ちもとても大切だと思います。

2011/3/17 追記
東日本大震災:ボランティアの情報共有へ組織…40団体
http://mainichi.jp/select/today/news/20110317k0000e040015000c.html
もうすぐ動き出します。現地に行ける体力と時間のある人はその気持を内に秘めて、今は情報収集をしながら通常の生活をされることを、僕個人としてはお勧めします。(一部はもう募集し始めてるのかな?ここはポータルサイトではありませんので、情報収集は各自でお願いいたします。)




Mar 17, 2011
Tet said...
このエントリーを読んでいただいた皆様
色々とご意見いただきましてありがとうございました。
他のエントリーやコメントにも書きましたが、このエントリーはあくまで私の個人ブログに、
自戒・懺悔の意味で書き記したものです。
もちろんそれが他の方の力になったのであれば嬉しく思います。
まさか「善意の炎上」というものがこの世にあるとは思えませんでしたが(笑)。
心配のコメントもいただきましたが、このブログ自体は開設して日も浅く、
私自身が有名人になったわけではありませんので大丈夫です。ありがとうございます。
実は私の文章の拙さが原因で、いくつか誤解が生じているようです。
自分の思いがすべての人に完璧に伝わるなどという傲慢な考えは流石に持っていませんが、
現実問題として弊害を生むのであれば、書いた者として責任をとる義務があると感じています。
いただいたご意見の中で、私が最も深刻かつ意外に感じた誤解は、
「『僕』が、現地ボランティアは害悪だから、素人は現地に行くべきではないと論じている」
というものです。

確かに私は文章中で、素人が現地に行っても邪魔になるだけだ。と書きましたが、
これはあくまで災害発生直後の「救出フェーズ」に「無組織で」乗り込むことの
非効率性を書いたつもりでした。
これに対して、「いや私はその状況で乗り込んで役に立ったのだ」という意見に対しては
私はとても嬉しく感じています。
以前も書きましたが、この問題にはこれという正解はありませんので、全ての判断・経験が
平等に尊重されるべきだからです。

しかし、「現地ボランティア自体を否定している」
「募金の方が現地ボランティアよりも崇高であると言っている」
という誤解は、今後のボランティア行動全体に水を差してしまう危険性を感じました。
これが私が深刻に思った理由です。

意外だったのは、私の予想よりも多くの方が同じような誤解をされているという事です。

今後この震災は、「救出フェーズ」から「復興フェーズ」へと移行していきます。
被害の軽微だった地域では、すでにフェーズが移行しているかもしれません。
その時こそ、時間と体力と情熱のある人は、是非ボランティアに応募して欲しいと
考えています。

しかし上記のような誤解を招く表現を、この文章が内包しているのであれば、
いつまでもweb上に置いておくべきではないと考えました。

また、今後は今回の震災に関する新しい情報がどんどん入ってくると思います。
すでに前回の震災には無かった問題が散見されます。
前回の経験は、震災直後の情報が全くない状況で、情報が蓄積されるまでの「繋ぎ」としての
役割を果たせれば、それでいいのではないかと考えます。
前回の経験を篩いにかけ、今回の状況と合わせることで、よりよい経験を残して行くべきです。

以上の理由により、このエントリーおよびこのブログは今月23日をもって
削除することにしました。

引き続き文章のコピーや引用は、それぞれのご判断にお任せいたしますが、
ただ、できましたらご活用の際は、
・このエントリーはボランティア自体を否定したものではなく、どうせならより効果的な
 参加方法を、冷静に模索して欲しい
という趣旨である事を補足していただけるとありがたいです。
情けないことに、私にはどう言葉を修正すれば真意が伝わるのかが分かりかねますので・・・。
また、マスメディアへの転載はどうかご遠慮下さい。
私の大切な思い出の部分もありますので、能動的にマス配信されることにどうしても
抵抗があります。どうかご理解下さい。

今回の「炎上」では本当に色々面白い経験をさせていただきました。
twitterの友人も増えましたし、facebookも塩漬けにしていたのが強制的にたたき起こす事になりました。
様々な業種の方とコンタクトがとれたのも嬉しかったです。
みなさんのコメントが消えてしまう事が心残りです。どうかお赦しください。

願わくばこのエントリーを読んで、少しでも多くの若者達が、
僕が挫折したボランティア活動の続きを経験し、苦しみの中に多くの成長と喜びを
得られますよう、また一日もはやく被災地に明るい朝がやってきますよう
心からお祈りしています。









【追記】
このような活動に関わらせていただきました。
ぜひみなさんもよろしくお願い致します。
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++ コメント ++


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情報ありがとうございます。

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いつも読ませていただいております。
私、霊の教科書
http://www.att7.jp/

の作成に携らせて頂いております者です。
精神世界など見えない世界の追求のためにいろいろな方の考えを見て回っており、こちらにたどり着きました。
今後もブログの更新を楽しみにしております。
ありがとう御座います。


  お返事


はじめまして、書き込みありがとうございます。
志を持って本の制作をされてることは、とても素敵ですね。
これからもどうぞよろしくお願い致します。

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